段差・ズレ防止強化板工法 LK20 HKS LKMブロック舗装の段差やズレを防ぐ工法の開発に取り組み、プラスチック製の強化板をクロス目地部に挿入する「強化板工法」(PAT)を開発。インターロッキングブロック舗装特有の局所破損を防ぐための強化板LK20、コンクリート路盤を用いず平板舗装を歩道の車乗入れ部や車道に適用するための強化板HKS、またブロック舗装の補修工事に便利な強化板LKMを製造販売しています。より詳しくは、メニューの強化板LK20、強化板HKS、強化板LKMをご覧ください。アンケート調査 2020.5 ILB舗装におけるズレが原因で起きるガタツキ問題に関するアンケート調査結果。