バリアフリー化
ゼロインター舗装、アートスルー舗装、SBFシステム平板舗装
ブロック舗装の目地振動を和らげて、よりバリアフリーなブロック舗装の開発に取り組み、「ゼロインター舗装」(PAT)、「アートスルー舗装」(PAT)、「SBFシステム平板舗装」(PAT)を開発。ゼロインター舗装は、平板並みにバリアフリーで、アスコン並みに低騒音なインターロッキングブロック舗装を求めたものであり、アートスルー舗装は、ブロック表面に特殊なスリット状の疑似目地を設けて目地振動を和らげた景観とバリアフリー重視の舗装を求めたものであり、SBFシステム平板舗装は、砕石や瀝青路盤上に直接施工可能なたわみ性平板舗装を求めたものである。それぞれの詳しい内容は、メニューの「ゼロインター舗装」「アートスルー舗装」および「SBFシステム舗装」をご覧ください。

